YOUR NEXT STEP
今の状況から、次にすることを。
一問ずつ選ぶと、連絡の順番と相談前に整理することが分かります。危険な兆候がある・分からないときは、途中で安全の案内へ。診断や安全判定ではありません。
身の危険があるときは入力を中断。安全な場所から、火災・救助は119、緊急の危険は110へ。災害時は自治体の避難情報を優先してください。
身の危険があるときは入力を中断。
安全な場所へ移動し、火災・救助は119へ。浸水や土砂災害のおそれがあるときは自治体の避難情報を優先してください。
安全な場所へ移動し、火災・救助は119へ。浸水や土砂災害のおそれがあるときは自治体の避難情報を優先してください。
ひと目で整理
記事より先に、安全を確認
危険がある・判断できない場合は、安全な場所へ。
濡れた電気設備・煙・焦げ臭さ・落下の兆候は?
ある / 分からない近づかず、安全な場所へ
危険な場所で撮影・操作をしない。火災・救助が必要なら119へ。
見える範囲では、ない安全な範囲で記録・相談
時刻・症状を残し、管理会社や修理の窓口へ。安全を保証する判断ではありません。
直接、ガイドを読む

雨漏り01
雨漏りしたら最初にすること。室内の応急対応と相談の順番
天井から水が落ちてきたとき、今できることと自分でしてはいけないことを整理。安全確認、家財の移動、写真、業者への伝え方まで。

屋根・雨樋02
台風で瓦がずれた・飛んだ。屋根破損の初動と頼み先
瓦や棟板金が飛んだとき、地上でできる記録と周囲の安全確保。応急対応、本修理、保険確認の順番を解説。

屋根・雨樋03
雨樋が外れたらどこに頼む?部分修理・交換の確認ポイント
外れた雨樋、継ぎ目の漏れ、雨水のあふれ。板金・屋根業者などの相談先と、部分修理か交換かを判断する質問。

災害・設備04
家が浸水したら。片付けを始める前に確認する復旧の順番
避難、安全確認、被害記録、清掃・乾燥、電気設備の点検、内装復旧。浸水後に慌てず進めるための手順。

災害・設備05
雨漏り・浸水で電気設備が濡れた。触らず、通電前に相談を
濡れた照明やコンセント、浸水後の分電盤、停電復旧時の注意。危険を避けて専門家に伝える情報。

施設・賃貸06
賃貸で雨漏り・水漏れ。勝手に修理を頼む前の連絡手順
借主が建物トラブルに気づいたとき、管理会社・貸主への連絡、写真記録、費用の確認と緊急時の行動。